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▼6月23日(月曜日)の携帯電話ニュース
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PR: かつてないほどに新しいことに取り組んだ──「SH906i」開発者たちの熱き思い
タッチパネルディスプレイや光学センサーを内蔵した光TOUCH CRUISER、HID対応のBluetoothなど、シャープの「SH906i」にはこれまでなかった機能やデバイスが多数盛り込まれている。その開発は、関係者が「かつてないくらい新しいことに挑戦した」というほど、新たなチャレンジの連続だった。
ドコモ、Mzone無線LAN接続手順を簡略化──自動接続も可能に
ドコモは、Mzone/mopera U公衆無線LANサービスユーザー向けの「かんたんログイン機能」「自動ログイン機能」を新設。対応するPCやスマートフォンなどから、無線LANサービスエリアに入ると自動ログインできるようになる。
「iPhone 3G」がBluetooth認証
ドコモ「定額データプラン」の許容通信範囲拡大──TCP 1024〜65535番解放
ドコモは定額データプランの許容通信範囲を拡大。トレーディングサイト/ツールや法人向けアプリの利用ニーズに沿い、TCP 1024〜65535番を6月24日から解放する。
ケータイの新機種選び、3割が“店員の説明で”決定
NTTレゾナントとネットマイルが、ケータイ購入時の店頭説明に関する調査結果を発表。ケータイを選ぶ際に、「店員の説明を受けて」決めた人は全体の約3割を占め、最も決め手になった情報については約半数が「店頭で見て(聞いて)」と回答している。
アイ・エム・ジェイ、「LISMO Video」配信サイトの構築を支援
ドコモの「SH906iTV」「F706i」にSymbian OS搭載
シーエー・モバイルとジー・モード、ゲームサイト・SNSなどの共同運営で提携
“3Gと小型デバイスの融合”がモバイル市場に変革をもたらす――クアルコム ジャパン 山田純氏
2G端末の出荷台数がゼロになるなど、名実ともに3G大国となった日本。この高速通信インフラは今後、携帯電話だけでなく多様なデバイスに活用されると予測される。小型デバイスと3Gの融合は、モバイル市場をどう変えていくのか――。クアルコム ジャパンの山田純社長に聞いた。
MotorolaやRIMなどに特許訴訟
カナダのライセンス企業Wi-LANが、携帯電話の製造・販売で同社の特許を侵害したとして、MotorolaやResearch In Motionなどを提訴した。
アクロディアの「VIVID UI」と「VIVID Movie」を搭載した706iシリーズが発売
iPhoneの投入は「可能性を検討」、個人向けBlackBerryも「鋭意検討」――ドコモ株主総会
6月20日、NTTドコモが株主総会を開催した。同日をもって社長を退任する中村維夫社長が議長を務め、株主からの株価低迷対策やiPhone、BlackBerryなどの端末投入、企業価値向上のための具体的な施策などの質問に経営陣が答えた。
ケータイでイベント現場のアンケートを――「楽・楽 フィールド調査サービス」、SaaS方式で提供
デコメールを送れるメルマガ配信システム「メルブリ」、デコアニメに対応
携帯サイト専用アクセス解析・広告効果測定サービス「wellout」、最新バージョンを提供
「Intellisync Mobile Suite 8」、ドコモの「F1100」に対応
ソフィアシステムズ、アプリックスの携帯電話型開発キットの販売を支援
「モバペイ」利用のオークション落札代金、全国のセブンイレブンで支払い可能に
ドコモの「SH906i」に“ただ友のワ”?
ある日、「SH906i」の待受画面を何気なく見ていたら、マチキャラのシロイルカがバブルリングをしてくれた。これってもしかして……。
お犬様専用──「犬にしか聴こえない着信音」配信