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▼7月21日(月曜日)の携帯電話ニュース


2WAYオープンスタイルに込めた、“映像のWooo”の神髄──「Woooケータイ W62H」

2代目“Woooケータイ”「W62H」はディスプレイが横にも開く機構を採用し、テレビに加えて“映像全般”を楽しむスタイルを提案する。なぜこのデザインなのか、初代Woooケータイから何が進化したのか。Woooケータイ W62H開発チームに開発の裏側を聞いた。





「iPhone 3G」再入荷
7月11日の発売日に、多くの店で完売した「iPhone 3G」が再入荷したようだ。すでに売り切れている店舗もあるが、20日に販売を予定しているショップもある。

シャネル、iPhoneアプリに参入

ライバルのPRADAはiPhoneの対抗機を作ったが、CHANELはiPhoneの専用アプリを開発・公開した。





第1回 7月11日、未来を買ってきた
7月11日、世間はある端末の話で持ちきりだった。でも筆者はこの日、もう1つの「未来」を買った。ふとした心情の変化から購入することにした「WILLCOM D4」を使っていきたいと思う。

モバイル&ゲームスタジオと韓Yellow Entertainment、iPhone向けゲーム開発で提携





コンテンツ資産はこうして生かす――IBMがセミナー開催


Integoのアンチウイルスソフト「VirusBarrier」がiPhoneに対応





ソフトバンクモバイル、「ダブルナンバー」にモトローラのGAMAソリューションを採用


タニタ、通信機能付き健康計測機器を発売──らくらくホンとのデータ連携も可能に


ケータイショップに「iPhone 3G」旋風

7月11日に夏モデルの目玉製品「iPhone 3G」が発売。この期待の新機種は予想通りの動きをしてくれた。一方、ドコモも夏モデルが好調で、ランキングすべてを新機種で占める結果になった。





ランキングは変動なく穏やか、新機種効果は期待できるか

ウィルコムのランキングは3週連続で変動なし。データ通信端末もわずかな変動に留まった。HONEY BEEのカラーバリエーションモデル、イー・モバイルのデータ通信端末など登場間近の新機種に期待したい。





「Cyber-shotケータイ W61S」に夏の新色――リフレクションゴールドとルミナリーピンク、7月19日発売
KDDIは、ソニー・エリクソン製「Cyber-shotケータイ W61S」の新色モデル「リフレクションゴールド」と「ルミナリーピンク」を7月19日に全国で販売開始する。

防水・タフネスケータイ「G'zOne W62CA」、7月19日に発売
カシオ計算機製の防水・タフネスケータイ「G'zOne W62CA」が7月19日から店頭に並ぶ。Bluetoothやおサイフケータイを利用でき、au Smart Sportsなどの新サービスにも対応。厚さも19.9ミリと前モデルよりスリムになった。

“稲川淳二怪談ライブ”など、ケータイ「怪談&恐怖」動画100本──BIGLOBEドーガビエンタ





ピポサルが繰り広げる、はちゃめちゃゴルフゲーム──「サルゲッチュゴルフ」登場


全員“パンダ顔”──「カンフー・パンダちぇき!&デコ」開始





志向型脱出アクション“EXIT”の第2弾、横向きワイドにも対応──「ケータイデEXIT-Lv.2」





横にも開く有機ELで高画質映像を楽しめる「Woooケータイ W62H」、7月19日発売
KDDIは、ディスプレイが横にも開く“2WAYオープンスタイル”を採用した日立製作所製の「Woooケータイ W62H」を、7月19日に発売する。横画面の有機ELディスプレイで、ワンセグや動画コンテンツを快適に視聴できる。

手間をかけずにケータイサイトをFlash化――DB連携も可能な「ケータイサーチビューアー」とは

Flash対応端末の普及が進む中、ケータイ向けサイトでもFlash化の機運が高まっている。しかし既存サイトのFlash化は手間がかかる上、UI上の工夫も必要になることから、二の足をふむCPも多い。そんな中、独自のFlash変換エンジンを武器に、Flashサイトの自動変換サービスを提供する「りーふねっと」が注目を集めている。同社ならではの特徴について、社長の岡氏に聞いた。





写真で解説する「らくらくホンV」
「らくらくホンV」は従来機のデザインや使い勝手を継承しながら、“おまかせで使いやすく”する携帯電話としての基本機能をより向上。そして、主なターゲットユーザーに向け、楽しく便利に利用できる「健康管理」の機能も盛り込んだ。


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