▼7月25日(金曜日)の携帯電話ニュース
-
PR: 美しさ、見やすさ、使いやすさの三位一体──「W62SH」のNewモバイルASV液晶
「ケータイを購入する際に重視する機能」の1つとして「画面の見やすさ」を挙げる人は多い。メール、ブラウザ、ワンセグなど、ディスプレイはすべてのコンテンツの土台となる重要な部分。シャープが誇る最高の技術が注がれた、W62SHのディスプレイの秘密に迫る。
プレゼント総額1000万円――おサイフケータイユーザー向けに10週間のキャンペーン
フェリカネットワークスはおサイフケータイの利用促進のため、ビットワレットやJR東日本、マクドナルドなどサービス事業者12社と共同キャンペーンを行う。10週間毎週プレゼントが明らかになるというもので、総額は1000万円。
写真で見るau design projectの新コンセプトモデル
KDDIが7月25日から、原宿のKDDIデザイニングスタジオで「ガッキ ト ケータイ」展と「PLY -ケータイの層-」展を開催している。ここで、au design projectの最新コンセプトモデルを披露した。
KYOCERA&SANYOブランドの夏モデルはもちろん、「iBurst」も人気――京セラブース
ワイヤレスジャパン2008の京セラブースでは、KYOCERAとSANYOの両ブランドの夏モデルや海外端末を多数紹介したほか、「WiMAX」「次世代PHS」「iBurst」と3つの無線通信技術を展示した。
TMD、有機ELの量産ラインを新設へ
東芝松下ディスプレイテクノロジーは7月25日、石川県能美群川北町にある石川工場に約160億円の設備投資を行い、有機ELディスプレイの量産ラインを新設すると発表した。
振ると変化する“癒し”のビューティイルミ「W64SA」、7月26日発売
KDDIはSANYOブランドの「W64SA」を7月26日に発売する。ワイドVGA液晶やワンセグ、おサイフケータイ、モーションセンサーなどハイエンドクラスの性能とともに、“癒し”をイメージするイルミと宝石のような上質仕上げのボディが特徴。
「W61S」「W61T」「W63SA」のケータイアップデート開始――ネット接続できないなど複数の不具合
KDDIは、ソニー・エリクソン製「Cyber-Shotケータイ W61S」、東芝製「W61T」、京セラのSANYOブランド端末「W63SA」のケータイアップデートを開始した。ネット接続できないなど、複数の不具合を改善する。
第22回 iPhone 3Gというインパクト、国内メーカーにはないAppleの割り切り
数々の端末を世に送り出してきたデザインプロデューサーの小牟田啓博氏が、日常で感じたこと、経験したことを書き綴る「小牟田啓博のD-room」。かつてないほどの“お祭り騒ぎ”となった「iPhone 3G」には、国内メーカーにはない“Apple流”のモノ作りが見える。
iPhone用データベースアプリが登場
iPhoneアプリとしては初めてのカード型データベースがApp Storeで発売された。CSVファイルも読み込める。
NokiaとQUALCOMMが和解――特許紛争に幕
NokiaとQUALCOMMが訴訟を取り下げ、新たに15年契約を締結することで、3年にわたった特許紛争に終止符を打った。
「LTE」開発競争が激化 海外メーカー参入加速、鎖国市場に脅威
音楽なら1曲を0.1秒でダウンロード──実用化が近づく携帯電話規格「LTE」をめぐり、開発競争が激化している。海外メーカーの日本参入が加速するのは確実で、“鎖国市場”に守られてきた国内メーカーにとっては大きな脅威になりそうだ。
10代の7割以上が「ケータイ小説サイトを利用したことがある」
MMD研究所が、ケータイ小説の利用動向に関する調査結果を発表。ケータイ小説サイトの利用経験があるという回答は半数近くに達し、10代では7割超が「利用経験あり」と回答。読む頻度については3割弱が「毎日」と答えている。
第2回 microSDHCでちょっと武装してみる
“もう1つの未来”、WILLCOM D4を購入してそろそろ2週間。前回、手持ちのmicroSDでWindows VistaのReadyBoostが使えることが分かったので、今回はmicroSDHCを軸にいろいろ試してみることにする。
来たれ、中国地方の学生コンテンツクリエイター――「学生ケータイあわ〜ど2008」開催
「第8回iアプリコンテストドコモカップ東北」を開催──きせかえツールコースなどを新設
フォン・ジャパン、iPhone版FON Mapsを公開
「N906iL onefone&ホームU」の速さを実演でアピール――NECブース
ワイヤレスジャパン2008のNECブースでは、ホームU対応の「N906iL onefone」を使ったミニステージが行われ、最大54Mbpsの高速通信をアピール。もちろん、ドコモとソフトバンク向け夏モデルも勢ぞろいした。
最新らくらくホン、ドコモのスーパー3G試作基地局やWiMAXソリューションも──富士通ブース
ワイヤレスジャパン2008の富士通ブースは、人気機種「らくらくホン」シリーズやお風呂ワンセグをはじめとする携帯新機種のタッチ&トライコーナーとともに、スーパー3GやモバイルWiMAXの基幹システムやソリューションといった先進技術も展示する。
ドコモのiチャネルがリニューアル――新たに雑誌、音楽チャネルを追加
「D4」「03」など最新モデルと、SIM STYLEコンセプトを多数展示――ウィルコムブース
「WILLCOM D4」と「WILLCOM 03」をメインに展示したウィルコムブースでは、次世代PHSやSIM STYLEのコンセプトモデルなど“もう1つの未来”も紹介。WILLCOM 9など音声端末の新モデルも試すことができた。