スポンサードリンク

▼8月14日(木曜日)の携帯電話ニュース


G'zOne W62CAのオリジナルツール「G'zGEAR」と新キャラ「Eco&EgoG」の秘密
新しくスマートに生まれ変わった「G'zOne W62CA」には、外観や機構設計の部分だけでなく、ソフトウェアやユーザーインタフェースにも新たな取り組みが行われている。今回はソフトウェア周りを担当した開発陣に詳しく話を聞いた。

第1回 “ものぐさな私”にぴったりな「F906i」、その理由は

三菱端末からの乗り換えの選択肢として挙げられるのが、富士通端末。両社はソフトウェアを共同開発していたので、機能や使い勝手の面で共通点が多いのだ。「D905i」を使っている筆者が乗り換え端末として選んだのは「F906i」。いろいろいじってみたところ、ものぐさな人にぴったりな機能が用意されていた。





笑っちゃうほど何もないシンプルカメラ、ピントの合う範囲が独特──「iPhone 3G」
“おまけ”とか“しょぼい”とも言われるiPhone 3Gのカメラ機能だが、実際のところはどうか。いくつかのシチュエーション別に撮った作例を中心に、改めて使い勝手や特有の「クセ」、ケータイ宛てに写真を送る方法などをチェックしていく。

コンパクトな有機ELワンセグ「821SC」に新色追加、8月16日発売

ソフトバンクモバイルは、有機ELワンセグ「821SC」の新色モデルとキャラケー「和央ようかモデル」を8月16日に発売する。





両面テクスチャー仕上げの“オトナ”ワンセグ「823T」、8月16日発売

ソフトバンクモバイルは、東芝製のワンセグ端末「823T」を8月16日に発売する。ボディの両面にクラリーノ素材のテクスチャーを施し、“オトナ”の高級感を演出するデザインが特徴。





第9回 X02NK+公衆無線LANの活用で、パケ代を浮かせてみる
ノキアの「X02NK」は、802.11b/g対応の無線LAN機能を搭載している。ソフトバンクモバイルにスマートフォン向け2段階パケット定額プランが登場したことを受け、無線LANをうまく使ったパケ代節約術をご紹介しよう。

イー・モバイル、下り最大12MbpsのADSLサービスを開始
イー・モバイルは8月13日、下り最大10Mbpsで提供しているADSLサービスの通信速度を料金据え置きで12Mbpsに高速化すると発表。8月18日からサービス提供を開始する。既存の10Mbps回線のユーザーも、順次12Mbpsにアップグレードする。

“クール”ではなく”スリーク”──「G'zOne W62CA」が追い求めたもの

根強いファンがいる「G'zOne」シリーズの最新モデル、「G'zOne W62CA」は、大胆な薄型化によってさらなる進化を遂げた。それでいて、従来どおりの防水性能と耐衝撃性能を備えている。“普通の防水ケータイ”とは決定的に違うG'zOneの最新モデルはどうやって生まれたのか。開発陣に聞いた。





トリプルくっきりトークとスロートーク搭載──「SH706ie」、8月19日発売
NTTドコモは8月19日から、シャープが「聞きやすさ」「見やすさ」「使いやすさ」にこだわって開発した「SH706ie」の販売を開始する。

アイフォーン発売1カ月――ブームは息切れ?

発売されて1カ月が経過した米アップルの携帯電話「iPhone(アイフォーン)3G」。発売当日には完売が相次いだが、その後は「ブームは息切れ」との見方も出ているようだ。





防水&タフでさくさく快適、画質と機能に期待しすぎなければ……ね──「G'zOne W62CA」

固定ファンも多い“G'zOne”シリーズが帰ってきた。防水&タフネスの「G'zOne W62CA」のカメラ機能はどう進化しただろうか。今回はハイエンドなカメラ機能を備える EXILIMケータイ W53CAとの画質比較を含めて、写りや使い勝手をチェックしていく。





フード、ファッション、インテリア雑貨――デジモノ以外も+Dにお任せ! 「+D 専門店街」オープン
アイティメディアは、EC関連サービス「ITmedia +D 専門店街」を開始した。取り扱う商品のカテゴリは、「健康・癒し・ダイエット」「フード・ドリンク」「生活・インテリア・雑貨」などの11種類で、サイト開設時は合計1200万点以上の商品を用意する。

スライドケータイ「SH706i」は、さまよえる“D”ユーザーを救えるか

三菱電機の撤退により、Dのスライドユーザーはいつの日か他メーカーの端末を使うことになる。そこで気になるのが、他メーカーのスライドケータイがDのスライドケータイと同じように使えるかどうか。そこでシャープのスライド端末「SH706i」が、どこまで“D”ライクに使えるかを試した。





ケータイは何のための道具?――10代は“メール”、30代後半は“通話”がトップに
ネットエイジアが、ケータイの所有と利用に関する実態調査の結果を発表。「ケータイは何のための道具か」という質問では、約3割が“メール”と回答。ただし、これは世代によって異なるようだ。

“死止帯”は何て読む?──ことば変換サイト“もんじろう”に「新漢字辞典」コーナー





ギルドシステムなども追加──本格派携帯RPGの続編「アルファディア II」


ウィル・スミスにモバゆびが迫る──モバゲータウンで映画『ハンコック』キャンペーン企画





「スポーツ速報」コーナーに、リアルタイムコメント投稿機能新設──R25式モバイル


ロックウェーブ、携帯EC向けASP「aiship」のセミナー開催





シリウステクノロジーズ、GPSを利用した占いコンテンツを無償提供



copyright©おサイフケータイ電子マネー比較 All Rights Reserverd.